〜ノン・ゼネレーション/年代を超えて〜「いつまでも若く美しくそして健やかに」
そうそう 大切な花を忘れていました 
高校を卒業して友人と佐賀県の嬉野に住んでいた老作家をお訪ねしました 
その作家は母がまだ離婚をしていないころ唐津市で知った方です。
離婚後も交流があり(母は文学少女だったようです⁉️)手紙のやりとりがありました。
高校生の頃私も手紙を出したことがあります ❣️
私の手紙に「この書き方はいいですよ」と教えてもらったのです
あーこういう書き方はいいんだと 書くことに興味が出たのです、
そういえは、父にも手紙を出しましたが、
「あなたは字は上手なのだからきれいに書きなさい」とアドバイス。。
それで友人と先生と話をしている時に、「どんな花が好きか」という話題になりました。
彼女は「カンナ」私は「かすみ草」と答えたのです。
その後彼女は良妻賢母の人生のようでした❗️
私は「かすみ草」のイメージはどこへやら、波瀾万丈の道のりでした。
「かすみ草」があると雰囲気が出てきますよね 
雰囲気のある女性になりたいといつの頃からか思ったものです 
2024年7月15日 〜


