序文ーーー 人世の午後に差しかかった人へ
私たちは、やむにやまれない気持ちから、この本を書いた。
二人とも、人生をいったん棚おろししてみる時期に差しかかっていた。
自分はどんな人間なのか、そして、なぜそういう人間になったのか。
自分がもっているものや成しとげてきたことなどをじっくり振り返って、
「さて、ここからどこへ行こうか」
と自分自身に問いかけるような時期になっていたのだ。
「人生に必要な荷物 いらない荷物」 ディック・J・ライダー / デイブ・A・サピーロ 共著
より引用 〜
viviは、、この本に随分助けられました。。
「人生」という言葉が好きですし、常に自分の人生を考えてきました。
ご一緒に進めてまいりたいと思っていますーー
6年前のボクです 5才です
若かったな〜

